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Phillip T. (Terry) Ragon

フィリップ・T(テリー)・レーガン 最高経営責任者(CEO)・創業者

1978年にインターシステムズを設立して以来、データベース、相互運用性、医療アプリケーションの各市場において、同社を世界的なリーディングカンパニーに成長させてきました。2026年、レーガンは、次世代のデータプラットフォームの構築に専念していくと、彼の役割の変革を発表。

MITの統治機関であるMITコーポレーション(理事会)の終身会員であり、MITキャンペーンの共同議長を務めました。またハーバード医科大学フェロー評議会のメンバーであり、ハーバード大学グローバル諮問委員会のメンバーでもあります。マサチューセッツ総合病院ブリガム医療システムの理事を務め、マサチューセッツ総合病院キャンペーンの名誉共同議長を務めました。

2008年、MGH、MIT、ハーバード大学の共同研究センターであるレーガン・インスティテュートの設立を支援。レーガン研究所のビジョンは「免疫システムを利用する」ことであり、当面の目標はHIVのワクチンを作ることです。

レーガンは「The Giving Pledge(寄付誓約宣言)」に署名しています。