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Ensembleを学ぶ

ようこそ、開発者向け「Ensembleを学ぶ」のページへ!
インターシステムズでは、Ensembleを始めてみようとお考えの方を対象に、様々なタイプの学習用コンテンツをご用意しております。お好みの方法でEnsembleを始めてみましょう!

Ensemble 製品概要

InterSystems Ensemble® は、迅速にシステムを接続・連携し、SOAを実現するシンプルな開発・統合プラットフォームです。
ここでは、システム統合における要件をはじめ、Ensembleの製品概要や特徴、事例などを動画で分かりやすくご紹介しています。資料と合わせて、是非ご覧ください。

  • Ensemble のご紹介(ビデオ)
    *本動画は2013年6月19日の「Ensemble 早わかりセミナー」を録画したものです。
    *以下のリンクをクリックすると、このページ内にYouTubeの視聴画面が立ち上がります。

  • Introduction to InterSystems Products and Technologies(英語)
    このオンラインコースでは、インターシステムズの製品や技術の概要について説明しています。
  • Getting Started with Ensemble and HL7(日本語字幕付き*)
    このビデオでは、医療においてHL7をご活用されている方向けに、Ensembleの基礎について説明しています。予め構築されたHL7のサポート、およびデータ変換について取り上げています。
  • Ensemble for Bussiness : Getting Started(日本語字幕付き*)
    このビデオは、HL7メッセージを使用されていない方向けに方、Ensembleの基礎について説明しています。ビジネスサービス、ビジネスプロセス、およびビジネスオペレーションについて取り上げています。
    *日本語字幕を有効にするには、動画の右下の【CC】(Caption)マークをクリックし、「japanese」をご選択ください。
  • Building Your First HL7 Production(英語)
    EnsembleとHealthShare Health Connect についてより深く学習されたい方は、ラーニングパスをお試しください。 ラーニングパスは、インテグレーションエンジニア向けにデザインされ、インターシステムズの新しいテクノロジや、HealthShare Health Connect を 使用して、システム間のメッセージをルーティングするプロダクション構築に必要な知識を習得できます。 ラーニングパスでは、インターシステムズの製品紹介やインテグレーションアーキテクチャの学習、基本プロダクションやデータ変換の構築方法、 プロダクションテスト時に必要となる基本のエラーハンドリング方法、トラブルシュート方法について学習できます。

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講師付きクラスルームコースに参加する

クラスルームコースでは、講師による解説と、解説に沿った演習をご体験いただきながらEnsembleに対する理解を深めることができます。
クラスルームコースは、インターシステムズ東京オフィスにて開催いたします。1 コース最大8~10名様までお受けしており、個別開催も受け付けております。開催日程については、ご依頼いただきましてから日程を調整させていただきます。

  • 「Ensembleヘルスケアプロダクション構築コース」
    医療向けシステム統合で使用されるHL7との連携に特化したEnsembleプロダクションの構築方法をご理解いただくため、仮想テーマに合わせ、必要となるコンポーネントを作成しながら、構築方法、テスト方法を習得いただきます。
  • 「Ensembleビジネスプロダクション構築コース」
    様々なシステムとの連携で中核となるEnsembleプロダクションの構築方法をご理解いただくため、仮想テーマに合わせ、プロダクション内コンポーネントを作成いただきながら、構築手順やテスト方法を習得いただきます。
    (※医療向けのHL7との連携については、本コースに含まれておりません。)

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技術資料とドキュメント

セミナー資料

技術ガイド

チュートリアル

Ensembleドキュメント

ホワイトペーパー

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オンラインコース(英語)を受講する

オンラインコースでは、お客様の好きな場所、好きな時間に受講いただける無料のトレーニングコース(英語)を各種ご用意しております。
コンテンツには、学習テーマにあわせた概要説明用の数分のビデオやアニメーション、説明文、クイズ、演習環境などが含まれます。
ユーザ登録画面にて、お名前とメールアドレスを登録するだけで全オンラインコースをご利用いただけます。

*オンラインラーニングの利用方法については、「オンラインラーニング使い方ガイド」をご覧ください。

  • Integration Architecture
    このコースでは、InterSystemsnのインテグレーションソリューションの基本アーキテクチャについて説明するコースで、インテグレーションの主要要素、各要素の機能、どのようにデータがアーキテクチャを流れていくかを説明します。Ensemble、HealthShareの開発者向けの内容です
  • HL7 I/O: Using HealthSharefor Message Transmission
    このコースでは、HL7の受信と再送を行うために必要なビジネスサービス、ビジネスオペレーションの作成と構成を説明します。注意:このコースはHL7メッセージの送受信を行われている医療系のお客様に最適なコースです。
  • Searching Messages Using the Message Viewer
    このコースではメッセージビューワとその利用方法についてご説明します。また、メッセージビューワの表示の切り替え方も学習します。コースの主な目的は、メッセージヘッダやボディ、コンテンツの情報を使用して、メッセージ一覧からメッセージをフィルタリングする方法を学習することです。
  • Data Transformation Basics
    このコースでは、管理ポータルのGUIを利用してデータ変換を作成する方法をご説明します。また、基本のデータ変換の作成、あるメッセージタイプから他のタイプへの変換、フィールドを修正するための関数の利用方法、フィールド値にリテラル値を使用する方法を学習します。また、データ変換のテストと実装方法を学習できます。
  • Introductionto Troubleshooting Productions
    このコースでは、プロダクションに対して発生した問題に対するトラブルシューティング開始方法を学習します。また、トラブルシュートのために使用される管理ポータルメニュー(構成ページ、メッセージビューワ、イベントログ、キュー、ジョブ)についてや、プロダクションの構成ページのタブ(ログ、メッセージ、キュー、ジョブなど)に表示されるトラブル情報の検索方法についてもご説明します。
  • Advanced Data Transformations
    このコースでは、DTLエディタでのデータ変換機能の使い方を学習します。具体的には、ループの記述、ユーティリティ関数、ルックアップテーブル、サブ変換についてご説明します。また、解決しなければならない問題が発生した場合に備えて、データ変換のトラブルシュート方法も学習できます。
  • Setting Up Alerts
    このコースでは、プロダクションへのアラート構成方法、アラートを設定することの利点、アラートコンポーネントの種類、使用する方法を決定する方法をご説明します。
  • Designing Productions
    テスト環境に最初のHL7プロダクションを構築した後で、学習した内容を利用して開発環境の構築を始めることができます。このコースでは、プロダクションの設計を成功させるための追加情報を学習します。このコースの情報の多くはベストプラクティスとみなされます。

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